やっとくん

EXCEL / SHORTCUTS

Excelのショートカット一覧

使うキーにチェックして、壁紙やPDFの早見表に。

範囲

版を変えると早見表の選択を外します。操作対象や設定の条件も確認してください。公式表の条件・代替キー・順番を保持。実機押下は未確認です。

79件

最初は基本範囲を表示します。基本がない場合は先頭15項目です。「全部」・版の変更や検索で、残りの項目を読み込みます。

やりたいことキー・適用条件分類使い方・注意
コピーする基本Ctrl+C選んだセルをコピー。コピー・やり直し選んだセルをコピー。 根拠 ↗
貼り付ける基本Ctrl+V貼り付け先のセルを選んで押す。コピー・やり直し貼り付け先のセルを選んで押す。 根拠 ↗
切り取る基本Ctrl+X移動するセルを選んでから押す。コピー・やり直し移動するセルを選んでから押す。 根拠 ↗
元に戻す基本Ctrl+Z直前の操作を取り消す。取り消せない操作もある。コピー・やり直し直前の操作を取り消す。取り消せない操作もある。 根拠 ↗
やり直す基本Ctrl+Y取り消した操作をもう一度行う。コピー・やり直し取り消した操作をもう一度行う。 根拠 ↗
上書き保存する基本Ctrl+S保存先がない新規ブックでは保存画面が開く。ファイルを扱う保存先がない新規ブックでは保存画面が開く。 根拠 ↗
ブックを開く基本Ctrl+Oデスクトップ版の操作。ファイルを扱うデスクトップ版の操作。 根拠 ↗
新しいブックを作る基本Ctrl+N空のブックを作る。ファイルを扱う空のブックを作る。 根拠 ↗
印刷画面を開く基本Ctrl+P押した時点で紙への印刷は始まらない。ファイルを扱う押した時点で紙への印刷は始まらない。 根拠 ↗
文字を探す基本Ctrl+FMacは公式の「検索ダイアログ」を採用。Cmd+Fは検索へのアクセス。コピー・やり直しMacは公式の「検索ダイアログ」を採用。Cmd+Fは検索へのアクセス。 根拠 ↗
セルの書式を設定する基本Ctrl+1表示形式・罫線・配置などをまとめて設定。見た目を整える表示形式・罫線・配置などをまとめて設定。 根拠 ↗
太字にする基本Ctrl+Bもう一度押すと解除。見た目を整えるもう一度押すと解除。 根拠 ↗
セルの中身を直す基本F2Macや一部のPCはFnも必要。文字を入力Macや一部のPCはFnも必要。 根拠 ↗
セルの中で改行する基本Alt+Enterセルを編集中に押す。Mac公式の両節に載る組み合わせを採用。文字を入力セルを編集中に押す。Mac公式の両節に載る組み合わせを採用。 根拠 ↗
今日の日付を入れる基本Ctrl+;値として入力する。翌日に自動更新はしない。文字を入力値として入力する。翌日に自動更新はしない。 根拠 ↗
上のセルを下に写す基本Ctrl+D元のセルを含めて下方向に範囲を選ぶ。文字を入力元のセルを含めて下方向に範囲を選ぶ。 根拠 ↗
テーブルにする基本Ctrl+Tセル編集中は解除してから。MacのCmd+Tは数式編集中だと参照の切替。表を整えるセル編集中は解除してから。MacのCmd+Tは数式編集中だと参照の切替。 根拠 ↗
フィルターを付け外しする基本Ctrl+Shift+L見出しを含むデータ内のセルを選ぶ。表を整える見出しを含むデータ内のセルを選ぶ。 根拠 ↗
データの端へ移る基本Ctrl+Arrow途中に空白があると止まる場所が変わる。移動する途中に空白があると止まる場所が変わる。 根拠 ↗
表・シートを選ぶ基本Ctrl+Aセルの位置と押す回数で選択範囲が広がる。範囲を選ぶセルの位置と押す回数で選択範囲が広がる。 根拠 ↗

0個 選択中チェックしたキーを、壁紙PNGやPDFの早見表にまとめられます

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ほかの形式

この見本ではPDFとPNGを保存できます。

壁紙を作る

0個のキーを入れます。

一覧で選んだOS・版のキーを出力します。

色

印刷画面で「PDFに保存」を選べます。小さい用紙は複数枚に分けます。

何をもとに確かめましたか?

公式資料と照合:2026-10-03。対象:Windows/macOSデスクトップ。Web・モバイルは公式候補台帳に区分して保持。。実キーの押下、JIS配列、Mac実機は未確認です。キー名の表記を変えても物理配列の検証済みにはなりません。

最終更新: 2026-10-04