サイズも小さくしたいときは画像の圧縮・リサイズもどうぞ。
消えたことを、処理の前後で確認できます
JPEG画像をドロップすると、その場でExif情報(撮影日時・機種名・GPS位置情報など)を取り除いて保存リンクを出します。処理の前後でGPS位置情報の有無を実際に読み取って表示するので、「本当に消えたか」を確認できます。
仕組みは、画像をCanvasに描き直して保存し直すことです。Canvasは画素(見た目)だけを描き直すため、Exif情報はもともと引き継がれません。
現場の写真を労務書類に添付する時など、意図せず自宅や作業場所の位置情報が残ってしまうのを防ぎたい場合にお使いください。
※ 画素を再エンコードするため、ごくわずかな画質の変化(JPEGの再圧縮)が生じます。大きさ(縦横のピクセル数)は変えません。