/クリックして選ぶ(複数選べます。名前順に1つのPDFへ、ファイルの切れ目で改ページします)
PDFの結合や並べ替えはPDFの結合・分割・削除・並べ替え・回転で。
ファイルから読み込む
.md・.markdown・.txt のファイルを上の枠にドラッグ&ドロップすると、その場でPDFになります(クリックして選ぶこともできます)。読み込んだ中身は貼り付け欄に入るので、そのまま直せます。貼り付けだけで使うこともできます。
複数のファイルを一度に置いたときは、ファイル名の順に1つのPDFへまとめ、ファイルの切れ目で改ページします。切れ目には \newpage の行が入るので、続けて流したいときはその行を消してください。逆に、自分で \newpage だけの行を書けば、好きな場所で改ページできます。ファイルごとに別々のPDFが欲しいときは、1つずつ置いてください。
文字コードはUTF-8として読み、読めないときはShift_JIS(Windowsで作ったメモ)として読み直します。先頭のBOMは自動で外します。
対応している書き方
見出し(# 見出し1〜### 見出し3)、横線(---)、引用(> 引用文)、箇条書き(- 項目、字下げでネスト2段まで)、番号付きリスト(1. 項目)、表(| 見出し | 見出し | と区切り行)、太字(**太字**)・斜体(*斜体*)、インラインコード(`コード`)とコードブロック(```で囲む)、リンク([文字](URL)、文字だけ表示しURLは付きません)に対応しています。
すべてA4縦のPDFになります。用紙サイズ・向き・余白の変更には対応していません。日本語はCanvas上に描いてから画像として貼り付けるため、フォントを埋め込まなくても正しく表示されます(お使いの端末に入っている日本語フォントを使います)。
※ この道具が対応しているのはMarkdownのみで、HTMLの直接入力には対応していません。長い行・コード・表のセルは自動で折り返して次の行に続けるため、紙面からはみ出しません。表の列が多いときは自動で文字を小さくして収めます。
※ 入力したMarkdownはどこにも送信・保存されません。