画像登録なし0 円ブラウザの中だけ

SNS用に画像サイズを揃える

X・Instagram・TikTok向けの画像を最大4枚までサイズ変更。余白で全体を残すか、画像ごとに切り抜き位置を調整してPNG保存できます。

ここに画像をドロップ(4枚まで)、またはクリックして選ぶ

結果について気づいたこと

匿名で送れます。

ほしいツール・書類テンプレートをリクエスト

文章の長さは文字数をかぞえるで確認できます。

用途に合わせて画像を保存

画像を選び、使う場面を選択するとプレビューが変わります。全体を残す場合は白い余白を追加します。切り抜きの場合は左右・上下の位置を動かして、残したい部分を合わせてください。

Xの1枚投稿と複数枚投稿

X公式ヘルプでは、1枚の写真は横縦比2:1〜3:4を全体表示する範囲としています。複数枚投稿のプレビューに同じ保証はありません。複数枚用は各画像を同じ寸法に揃える機能です。

InstagramとTikTokの用途

Instagramは正方形・4:5・9:16の書き出し形状を用意しています。投稿本体、一覧、ストーリーでは表示が異なるため、投稿画面でも確認してください。TikTokは公式カルーセル広告の縦長・正方形・横長寸法に対応します。広告向け仕様を一般投稿の仕様と読み替えないでください。

元の画質と保存形式

PNGで保存します。小さい元画像を拡大すると細部がぼやけます。SNS側が再圧縮・トリミングする場合があります。出力寸法は画像ファイルの寸法であり、すべての表示面での見え方を保証するものではありません。

出典:X公式の写真表示仕様TikTok公式カルーセル広告仕様(2026年9月6日確認)

入力やファイルの処理は、お使いのブラウザ内で行います。 使いやすさの改善のため、閲覧・操作状況は外部の分析サービスで確認します。 情報の取り扱いについて

同じ分野のほかのツール(画像)

画像の切り抜き

範囲をドラッグで選んで切り出します。縦横比も固定できます。

画像の圧縮・サイズ変更・favicon作成

画像を圧縮・サイズ変更し、JPEG・PNG・WebPへ変換。favicon向けPNG6サイズとICOも作れます。

印鑑(角印・丸印・認印・日付印)を作る

文字を入れると、その場で印影の PNG プレビューが更新されます。角印・丸印・認印・日付印(3段データー印)、明朝体・ゴシック体、かすれ・傾きまで選べます。

画像の形式を変える

画像を入れると、その場でPNG・JPEG・WebPの間で形式だけを変換します。大きさは変えません。複数ファイルの一括変換に対応しています。

画像を回す・反転する

画像を入れると、その場で回転・反転して保存リンクを出します。90度・180度・270度の回転と、左右反転・上下反転を組み合わせて使えます。

画像から位置情報を消す

スマホ写真のJPEGに埋め込まれたGPS位置情報などのExif情報を、その場で取り除きます。処理の前後でGPS情報の有無を確認できます。

画像に社名・透かしを入れる

写真に「社外秘」「DRAFT」などの決まり文句、自分で打った文字、またはロゴ画像を重ねます。1か所だけに置くか、全面に敷き詰めるかを選べます。位置・大きさ・不透明度・角度も変えられます。すべてブラウザの中で完結します。

顔・個人情報を黒塗りする

画像の上をドラッグした範囲を、その場で塗りつぶします。四角・丸の形と色を選べます。塗った部分は画素として描き直すため、保存した画像から元の内容は復元できません。すべてブラウザの中で完結します。

画像の背景透過

人物・商品・動物の写真を選ぶと、自動で背景を消します。元画像と比較し、背景が透明なPNGを元の寸法で保存。PNG・JPEG・WebPに対応しています。

レシートを読み取る

レシートにカメラをかざすと、読めた瞬間に自動で撮って合計金額・日付・店名を取り出します。日本語・英語・タイ語に対応。横向きに撮った写真も自動で向きを直します。写真も文字もどこにも送信しません。

ツールのほかに、Excel・Word・PDFの書類テンプレートもあります。 書類テンプレートの一覧を見る(71 種類)