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JSONを整えるならJSONを整形するもどうぞ。
向きの見分け方
打った文字が「Base64として使える文字(英数字・+・/・=のみで、4の倍数の長さ)」で、かつデコードした結果がまっとうな文字(UTF-8)になる時だけ、デコードとして扱います。それ以外はすべて、ふつうの文字としてBase64にエンコードします。「test」のような短い英単語をBase64だと誤判定して文字化けさせることはありません。
ファイルをドロップすると、Base64文字列(そのままAPIやメール添付の埋め込みなどに使える形)と、data URI(data:image/png;base64,...のようにブラウザがそのまま画像・ファイルとして扱える形)の両方を作ります。
※ この道具は文字とファイルを変換するだけで、内容はどこにも送信・保存されません。