変換登録なし0 円ブラウザの中だけ

銀行コード・支店コードを調べる

銀行コード・支店コードを調べる。入力するとその場で結果を表示します。登録不要。

名称・ひらがな・カタカナ・コードで検索できます。検索はこの端末内で行います。

結果について気づいたこと

匿名で送れます。

ほしいツール・書類テンプレートをリクエスト

ほかのツールを見る

名前と番号のどちらからでも検索

銀行名・ひらがな・カタカナ・4桁のコードから銀行を絞り、該当する銀行を選択します。続いて支店名や3桁コードで支店を絞れます。銀行コードの先頭の0も含めて入力してください。

支店名と口座の確認

口座を作った店舗と、統廃合後の振込先支店が異なる場合があります。検索結果は、通帳や受取人から案内された振込先と照合してください。口座番号や名義の存在確認は行いません。

データの範囲

銀行・信用金庫・信用組合等の公開コードデータを収録しています。データ取得日は2026年9月6日です。所在地による検索や、統廃合のリアルタイム確認には対応していません。銀行の公式情報を併せて確認してください。

データ出典

ZenginCode source-data(MITライセンス、元データ提供者はREADME参照)を自前ホストしています。ライセンス配布元README。検索語・口座情報は外部サービスへ送信しません。

入力やファイルの処理は、お使いのブラウザ内で行います。 使いやすさの改善のため、閲覧・操作状況は外部の分析サービスで確認します。 情報の取り扱いについて

同じ分野のほかのツール(変換)

全角半角・空白と行の整形

全角・半角の変換、各行の空白、空行、改行、重複行の整理を入力に合わせて即時に行います。

口座名義のカナ変換

氏名や社名のふりがなを、銀行振込で使う半角カナに変換します。株式会社などの略号にも対応。

CSV の文字化け直し

文字コードを判定し、Shift_JIS と UTF-8 を変換します。元のファイルは変更せず、新しいファイルを保存します。

和暦と西暦の変換

1つの欄に「2026」「令和8」「R8.8.28」などをそのまま打てば、西暦↔和暦を自動で判定して変換します。明治元年〜令和(今年+2年)の早見表も常時表示。

winmail.dat をひらく

Outlookのリッチテキスト形式で送られたwinmail.datを解析し、中の添付ファイルと本文を取り出します。すべてブラウザの中だけで処理します。

文字数をかぞえる

打つ・貼り付けるたびに、全体の文字数と空白を除いた文字数、行数、原稿用紙(400字づめ)換算の枚数を数えます。

JSON整形・CSV相互変換

JSON整形・圧縮に加え、CSVとJSONを入力から自動判定して相互変換。UTF-8ファイル読込、コピー、保存ができます。

Base64に変換する・戻す

打った文字列がBase64かふつうの文字かを自動で見分けて、エンコードとデコードを切り替えます。ファイルをドロップすればBase64文字列とdata URIも作れます。すべてブラウザの中で完結します。

QRコードを作る

URLや文字を入れると、その場でQRコードのプレビューが更新されます。誤り訂正レベル・大きさ・色・余白(クワイエットゾーン)を選べ、PNG・SVGどちらでも保存できます。すべてブラウザの中で完結します。

文章の違いを見くらべる

元の文章と変更後の文章を貼ると、その場で行ごとの追加・削除・変更をハイライトします。変更された行は、文字単位でどこが変わったかも色分けします。インライン表示と左右並べて表示を切り替えられます。すべてブラウザの中で完結します。

パスワードを生成する

長さと文字の種類を指定して、Web Cryptoの乱数でパスワードを生成。大文字・小文字・数字・記号を選べます。

単位を換算する

長さ・重さ・面積・体積・時間・速さ・圧力・エネルギー・温度を一覧で換算。全角数字やカンマにも対応。

ZIPを分けて作る(メール添付の上限に合わせる)

ファイルをまとめて置くと、1通あたりの上限(既定25MB)に収まるように複数のZIPへ自動で振り分けます。できるZIPは1つずつそのまま開けるので、受け取った人に結合の手間をかけません。すべてブラウザの中で処理し、どこにも送信しません。

宛名ラベルを作る

宛名ラベルを作る。入力するとその場で結果を表示します。登録不要。

ゆうちょの記号番号を振込用に変換する

ゆうちょの記号番号を振込用に変換する。入力するとその場で結果を表示します。登録不要。

ツールのほかに、Excel・Word・PDFの書類テンプレートもあります。 書類テンプレートの一覧を見る(71 種類)